夜泣きには焦らず対処

どうしても泣き止まない場合は、ベランダなどに出て外の空気に触れさせてみると治まる場合があります。
ただし、ママが早くどうにかしようと焦ると、その感覚は赤ちゃんに伝わるもの。
まずはゆったりと構えて、今夜もひとつ付き合うかぐらいの気持ちでいるといいですね。
そしてママの睡眠不足は昼間赤ちゃんと一緒にお昼寝をして解消するようにしましょう。
目の下のふくらみを解消 老け顔・疲れ顔をどうにかしたい

夜泣きでママを追い詰めるには、赤ちゃんだけではありません。
「うるさい!」「仕事で疲れているんだから何とかしてくれ」というパパの一言もママにとってはとっても苦痛です。
パパにそんなことを言われては、ママも自分の責任だと思い、悩んでしまいます。
パパには「大丈夫?」「大変だね」のいたわりの言葉をぜひかけてほしいもの。
休日にはパパが夜泣き当番を交代するなど、夫婦で協力して乗り切ることが一番大切です。

我が家の夜泣き生活が始まったのは、息子が11カ月の頃だったと思います。
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